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極大値と極小値を持つことの証明がどこでできるのか?


回答
お返事ありがとうございます。今回の問題の場合は、f'(x)=0を満たすx2つ、そしてその前後で符号が変わっていることさえ増減表でかけていたら、OKということでしょうか?(あと、今回の関数の連続でないところと極値をとるよころは違う点だということも) また、今回の関数で±∞にいくときのlimを考えるところがわからないのですが、別にそこを出さなくても正解ですか?
はい、そういうことです。ただし不連続であるところは関数値もないので、極値になることは絶対にありませんよ。なので、カッコの中は言わずもがなです。 x→±∞のときのことですが、どちらも単調に増加するので、この問題では考えなくてもいいと思います。グラフの概形が必要になったときは考えますが、大事なのはf'(x)ではなくf(x)の極限値です!f'(x)が0に限りなく近づくからといってf(x)の値がどうなるかはわかりません。ちゃんとf(x)の極限値を調べ、それが-0や+0になることからグラフがx軸に漸近するようなグラフであることがわかり、問題によっては、重要になることもあります。 これでどうですか?
f(x)の極値というのは、xがとらない値の近くでどうなるか、ということですか?今回は調べていませんが、、もしそうなら、どう調べるのでしょうか? 明日が試験で、焦ってしまってはてなばっかりですみません(´;ω;`)
f(x)の極値ではないですよ。x→±∞のときの極限値ですよ!この問題では調べる必要はないです。 分母が2次で分子が1次でt>0だからx→+∞のときf(x)→ー0、x→ー∞のときf(x)→+0となり、x軸に漸近します。 明日の試験、がんばってくださいね!!!入試本番の当日っていうこと?それとも学年末試験?
分母と分子の次数で考えればいいのですね、抜けていました すみません、もしよろしければ数個前の質問の「間違っている点を教えてください!」のコメントも見ていただけると嬉しいです。 入試です🥺
入試、がんばって下さいね😊😊😊 5の倍数のとこですね。コメント書きました。
がんばります!ありがとうございます。