このサイトはお使いのブラウザでは正常に動作しません。Google Chromeなど、別のブラウザを使用してください。
確率 道順
⑸なんですけど、点Sまで場合分けが発生して3通り、点Rを通る1通り、合計4通りの道順があるという解法は理解できるのですが、矢印で考えて、↓↓↓→↓の組み合わせで、5通りという考え方は何がいけないのでしょうか?


回答
Sa Sskさん、おはようございます。質問に気づかず
回答が遅くなってゴメン。
→と↓の組み合わせで考えてもいいですが、この経路の場合は
↓↓↓↓→という組み合わせは取れませんので5ではありません。
さらに、経路の数の問題ならそれでいいですが、確率だと、Rに来たときは確率1で→方向に進むので他の点と異なります。
そういうわけで、Rを通る場合と通らない場合を分けで、ちゃんと確率の積で考えなければいけない問題です。
これで大丈夫ですか?下のコメント欄に何か返事を書いて下さい。
今から出かけなければならないので、もう一つの質問、回答は午後になりますが、お許しを。
なるほどわかりました。ありがとうございます。 実際に通れなくてはいけないからですよね。 返信遅くなりました。
どういたしまして。